パニック障害

息苦しさ・胸の痛み
不快感・めまい
気が遠くなる
吐き気・動悸
しびれ・ふるえ等

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喘息(ぜんそく)

呼吸困難・喘鳴
(ゼーゼーと音が出る発作)
咳き込み・胸部圧迫感
くしゃみや鼻水
粘液を含む大量のたん等
吐き気・動悸

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アレルギー

アレルギーといっても幅広く
喘息・食物アレルギー
花粉症・鼻アレルギー
蕁麻疹
薬物アレルギー等
多種多様です。

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地図

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新着情報

5月の院長不在日

18(金) 午後
21(月) 17:00〜
23(水) 午後
25(金) 午後
26(土) 午後



6月の院長不在日

9(土) 午後
13(水) 午後
15(金) 午後
20(水) 午後
23(土) 午後

7月の院長不在日

4(水) 午後
14(土) 午後
17(火) 午後
18(水) 午後
23(月) 午後

医院案内

九大の3内科から分かれたのが心療内科であり、一般の皆さんによりわかりやすい言葉で言えばストレス内科という言い方のほうがいいと思われます。

院長は九州大学医学部卒業後、九大の心療内科(精神科ではない)に入り、九大2内科、九大総合診療部、麻生飯塚病院の一般内科を経て、九大病院の心療内科に勤務したあと現在の地で開業しました。高血圧、高脂血症、糖尿病、高尿酸血症等、病気を持っている方はそれをうまくコントロールしていくことが大事です。

又うつ状態、パニック障害等を持っている人も薬によるコントロールとセルフコントロールで病気ともうまく付き合い、克服していくことも簡単ではありませんが十分にできます。その為には患者さんと治療者側の信頼関係が一番大切で、相性の良い医者を選ぶのが一番大事です。相性が合わなければ、相性の合う医者をみつけることをお勧めします。

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